Oナローモジュールの製作3-12
3連休1日目(9/16)の状況。水門、ボート、資材置き場などを製作中です。
水門の扉は、シウマイ弁当蓋の薄板(以下シウマイ板)とプラ板で製作。スピンドルは0.8mm径の真鍮線。キャットウォークは、建築模型用のペーパー製フェンスと真鍮の帯板。キャットウォークは開閉装置と同じくストーングリーンで塗装しました。
設置場所に置いてみました。あと、岸からキャットウォークはへのステップを作り、ウエザリングすれば完成です。
溜池の岸辺のアクセサリとして、木造のボートを作ります。全長と幅のみ事前に決めて、あとは現物合わせの成り行きでプラ板を刻みながら骨格を組み立てて行きます。
骨組みにシウマイ板の帯材を貼り付けて行きます。
船底がまだですが、溜池のほとりに置いてみました。底が抜けたボロボロの廃船にするつもりでしたが、ギリギリ現役のくたびれた状態にすることにしました。
資材置き場を作ります。ヒノキの角材とシウマイ板の帯材で、あまり精度など気にせずサクサクっと…。
ここに設置します。
あと、線路の柵を作りました。バルサの角材です。
水門、ボート、資材置き場の工作を続けます。いずれもあと1日で完成の予定。
水門の扉は、シウマイ弁当蓋の薄板(以下シウマイ板)とプラ板で製作。スピンドルは0.8mm径の真鍮線。キャットウォークは、建築模型用のペーパー製フェンスと真鍮の帯板。キャットウォークは開閉装置と同じくストーングリーンで塗装しました。
設置場所に置いてみました。あと、岸からキャットウォークはへのステップを作り、ウエザリングすれば完成です。
溜池の岸辺のアクセサリとして、木造のボートを作ります。全長と幅のみ事前に決めて、あとは現物合わせの成り行きでプラ板を刻みながら骨格を組み立てて行きます。
骨組みにシウマイ板の帯材を貼り付けて行きます。
船底がまだですが、溜池のほとりに置いてみました。底が抜けたボロボロの廃船にするつもりでしたが、ギリギリ現役のくたびれた状態にすることにしました。
資材置き場を作ります。ヒノキの角材とシウマイ板の帯材で、あまり精度など気にせずサクサクっと…。
ここに設置します。
あと、線路の柵を作りました。バルサの角材です。
水門、ボート、資材置き場の工作を続けます。いずれもあと1日で完成の予定。
つづく














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