Oナローモジュールの製作2-20
納屋の製作、その5です。
休日の朝から、せっせと瓦葺作業です。基本的な瓦のパーツは、単純な長方形の紙片を曲げたものですが、60個程実物通りの形状の、特製パーツを作りました。重なり部分の隅に、欠き取りがあります。これは、瓦の崩れている個所に使用します。
瓦の貼り付けが終了しました。棟瓦の製作は後回し。
屋根には、穴が開くなど朽ちて壊れている部分が、4か所あります。そのうち3か所で、瓦がバラバラと崩れており、そlこに、先ほどの特製パーツを使いました。
こんな感じです。
こちらの朽ちた部分は、トタン板が貼ってあります。これは、ノースイースタン製のアルミ波板(ピッチ約1.4mm)を使用しました。
妻面の格子窓の両脇の壁も、トタンの波板で補修されています。このあたりは、実在の農家の納屋を参考にしました。
軽便鉄道模型祭までの残り時間が、少なくなってきました。計画通り作業が進めば、このモジュールはぎりぎり完成するはずですが、スケジュールには全く余裕がありません。できるだけ、前倒しで作業を進めましょう。
明日は、納屋以外の工作を行う予定です。
休日の朝から、せっせと瓦葺作業です。基本的な瓦のパーツは、単純な長方形の紙片を曲げたものですが、60個程実物通りの形状の、特製パーツを作りました。重なり部分の隅に、欠き取りがあります。これは、瓦の崩れている個所に使用します。
瓦の貼り付けが終了しました。棟瓦の製作は後回し。
屋根には、穴が開くなど朽ちて壊れている部分が、4か所あります。そのうち3か所で、瓦がバラバラと崩れており、そlこに、先ほどの特製パーツを使いました。
こんな感じです。
こちらの朽ちた部分は、トタン板が貼ってあります。これは、ノースイースタン製のアルミ波板(ピッチ約1.4mm)を使用しました。
妻面の格子窓の両脇の壁も、トタンの波板で補修されています。このあたりは、実在の農家の納屋を参考にしました。
軽便鉄道模型祭までの残り時間が、少なくなってきました。計画通り作業が進めば、このモジュールはぎりぎり完成するはずですが、スケジュールには全く余裕がありません。できるだけ、前倒しで作業を進めましょう。
明日は、納屋以外の工作を行う予定です。






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